株式会社 Z会

・・・教育
「考える」をもっと。受験のためだけじゃなく、幼児から社会人まで。
通信教育、書籍、教室、映像を組み合わせて、全国へ学ぶ楽しさを発信する仕事です。
Z会は文理問わず、学ぶことの楽しさを知っている人を求めています。
先輩内定者インタビュー
| 所属 |
早稲田大学 教育学部社会科社会科学専修 4年 |
| 総エントリー数 |
11~50社 |
| 就活当初の志望業 |
教育系・インフラ |
| 入社の”決め手” |
将来性 やりがい |
| 他のオススメ企業 |
なし |
志望動機
"子どもから大人まで、頑張る人を応援する仕事に魅力を感じ、教育業界を志望しました。その中でもZ会のサービスは自分自身が学生時代に利用した経験があり、商品やサービスに対する愛着から、「わたしの手で、次なる世代に伝わる商品やサービスをつくってみたい」という夢を持ったことや、一緒に働きたいと思える・尊敬できる社員の方がたくさんいらっしゃったことから、サービスを受ける側ではなく「自分が働く場所」として、Z会を志望するに至りました。また、対象年層も広がり、情報化社会に向けての事業も本格化したばかりで将来性があることや、全てのフィールドにおいてやりたい仕事が見つかったこと、新卒の採用数が少ないということから若手ひとりひとりに期待をかけて大切に育ててくれるだろうと判断したことも、大きな動機となりました。"
後輩に向けてのメッセージ
"就職活動を終えた今、大事だったなと思うことは、とにかく「明るく」活動することです。今の時代は不況不況と言われ、先の見えない暗い時代です。その渦中で就職活動をすることを何度も意味もなく悔やんでしまうと思います。友人と情報交換をしても、口から出るのは「不況だねえ」がほとんど。しかし、時代に負けてはいけません、時代のせいにしてはいけません。それはただの逃げにすぎないからです。
「こんな時代でも、自分のやりたいこと・夢を見つけて、夢を描きながら笑顔でいること。楽しそうな顔をして夢を語ること。」…これに尽きると思います。街中や電車の中で、時代に負けて暗い顔をしている就活生を多く目にしました。控え室で同じ就活生と言葉を交わしたときに、「どうして君はそんなに笑っていられるの?」とも言われました。もちろん私も内心不安で不安で仕方ありませんでした。それでも、こんな時代だからこそ笑顔で明るく乗り切れたら、社員の方々の目に限らず、多くの就活生の目にも素敵に映ると思いませんか?キラキラ就活してください。そうしたら、きっと夢は叶います。頑張って下さい。"
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