自分の実力に合わせて案件が選べるというのもいいところです!
| 引地菜摘さんのプロフィール |
| 大学名 |
慶應義塾大学 |
これまでのアルバイト


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| 学年 |
1年生 |
| 学部・学科 |
文学部 人間社会学科 |
| 生徒さんと保護者の方と接することで、対人スキルがつきます。生徒さんとの場合、生徒さんのモチベーションを褒めたり、叱ったりして管理しなければならないのでマネジメント能力がつきます。
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大学生活はどうですか?
引地菜摘さん:
大学の勉強や家庭教師のアルバイトに加えて、サークルを掛け持ちしているのでとても忙しいですが、充実しています。サークルの生協学生委員会では、新入生歓迎パーティの映像タスクの責任者をやっており、週3でミーティングをしています。大学では、来年度から、第一志望の人間科学を専攻するために、テストの勉強をがんばっています。
家庭教師を始めたきっかけは?
引地菜摘さん:
もともと教育系のアルバイトは興味がなかったのですが、ご家庭が自分の家の近所で、友人が多くいる地元の高校を志望している生徒さんの案件だったので、親近感がわき、家庭教師をはじめてみようと思いました。また、サークルや大学の授業で比較的空き時間が限られている私でも短時間で稼げそうだったというのもきっかけの1つですね。
家庭教師の魅力は?
引地菜摘さん:
1つ目は、生徒さんや保護者の人と仲良くなれて、すごく居心地がよいことです。生徒さんとは地元の話や学校の話でいつも盛り上がったりして、とても親しい関係が築けています。2つ目は、塾講師の集団指導とは違い、マンツーマン指導なので、ご家庭と自分のスケジュールの合う日時でアルバイトにいくことができ、意外と日程がフレキシブルだということです。3つ目は、自分のスキルが生かされるということです。苦労して大学受験をしたので、そのスキルが還元されるのはすごくうれしいです。