• 大学生活
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  • 2018/04/03

【サークル・団体紹介】難民交流プロジェクト

難民交流プロジェクトって?

難民問題を身近に感じてもらうことを目標に、様々なイベントを企画している早稲田大学ボランティアセンター公認のサークルです。

普段の活動では、ミャンマーなどから来た難民の方々とフットサルを通して交流しています。6月には難民の方々、中高生を含む学生、そして一般の方が参加するフットサル大会を行っています。

 

さらに、ユニクロの運営会社と協力して大学構内で衣料品を回収して難民のもとへ寄付したり、UNHCRと協力して大学で映画を上映する難民映画祭を開催したりしています。

 

また、フットサル大会と並ぶ大きなイベントとしてMeal For Refugees(M4R)があります。

M4Rでは、難民問題に関する関心を高めることを目標に、大学生協の協力のもと難民問題が発生している地域のメニューを学食で提供しています。また、そこで得た収益を難民支援協会に寄付しています。

 

このように、フットサルに限らず年間を通して幅広い活動を行っているので、フットサルができない人も大歓迎です!実際、今のメンバーにはフットサルができる人があまりいないです(笑)

 

 

サークルに入ってよかったことは?

まず、難民に対するイメージが変わりました。彼らは『かわいそう』だという印象が消えて、『私たちの生活のすぐそばにもいて、親しみやすい』存在であることに気が付くことができました。

また、イベント開催にあたり協力してくださる様々な方とのやりとりを通して、メールのマナーなどを身につけることもできました!

 


サークルの雰囲気は?

アットホームな雰囲気です。新しく入った1年生から5年間も活動している大学院生まで(!)仕事を分担しながら仲良く活動しています。

また、今までの活動を受け継ぐだけでなく、活動の幅を広げようというやる気や創造性にあふれています!

 

人数、男女比は?

14人です。1:1くらい。

サー費は? 

特にないです。

 

最後に

難民問題は非常に規模が大きくて難しい問題ですが、学生だからできる貢献をしてみませんか...

誰でもウェルカムです!たくさんの新入生をお待ちしております!

 

t-news の協賛って?!

t-news を運営する株式会社トモノカイは、成長したい大学生や学びたい大学生に、たくさんの成長機会を創出し、未来を創っていきたいと考えています。

サークル・部活動は、大学生活にとって自らを成長させる重要な機会です。

したがってトモノカイはそんなサークル・部活動を全力で支援します!

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難民問題を身近に感じてもらうことを目標に、様々なイベントを企画している早稲田大学ボランティアセンター公認のサークルです。
普段の活動では、ミャンマーなどから来た難民の方々とフットサルを通して交流しています。6月には難民の方々、中高生を含む学生、そして一般の方が参加するフットサル大会を行っています。

さらに、ユニクロの運営会社と協力して大学構内で衣料品を回収して難民のもとへ寄付したり、UNHCRと協力して大学で映画を上映する難民映画祭を開催したりしています。

また、フットサル大会と並ぶ大きなイベントとしてMeal For Refugees(M4R)があります。
M4Rでは、難民問題に関する関心を高めることを目標に、大学生協の協力のもと難民問題が発生している地域のメニューを学食で提供しています。また、そこで得た収益を難民支援協会に寄付しています。

このように、フットサルに限らず年間を通して幅広い活動を行っているので、フットサルができない人も大歓迎です!実際、今のメンバーにはフットサルができる人があまりいないです(笑)