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  • 2019/06/07

やりたいことをやる!【オモシロ大陸テッパン時代】

今回は、オモシロ大陸テッパン時代さんの青春図鑑を紹介します!

皆さんにとっての「青春」とは!?

団体さんの皆さんにインタビューをしたので、ぜひご覧ください!

オモシロ大陸テッパン時代の代表、大野さんにインタビューをしました!

そもそもオモシロ大陸テッパン時代とはどういうサークルなのですか??

みんなの居場所であり、自分のやりたいことに向かって挑戦できる場所です

オモシロ大陸テッパン時代として1つの活動をするのではなく、オモシロ大陸テッパン時代の中にたくさんサークルがあるイメージですね!

例えば、お笑いをやる人もいればYouTubeをやる人もいる。企画をするチームなどもある。みんな、大陸の中にいくつも国があるようにオモシロ大陸の中にいくつもサークルのようなチームがあり、それぞれが活動しています!

サークルの中にいくつもサークルがあるという感じです!

そういう意味でのオモシロ大陸というサークル名になっています!

僕らの言う「オモシロ」とは「人を笑わせる」と言う狭い意味だけではなく、「心がプラスに動く瞬間、ワクワクする瞬間」のことを面白いと捉えています!


なので心がプラスに動くことならなんでもありです笑

そして、何かをやりたいと思っている人を応援する。そんな環境を作りたくてこのサークルの代表になりました!

設立1周年ですが、75名規模のサークルになっております!

大野さんは、どうしてこのサークルの代表になられたのですか?? 

私は2年半、一つのサークルで幹部代では代表をやっていました。

代表として他のサークルの話を聞いたり、引退後にサークルコンサルタントなどもやっていくうちにその活動で違和感を感じたことがきっかけです。

それはサークルが最終目標となってしまっている人が多いということ。
本来見るべきその先の自分のなりたい姿とかやりたいことが見えづらいと環境だなと思いました。

事実自分も、「サークルのために」を意識しすぎて自分のやりたいことに挑戦しずらいなと縛りを感じていました。

前のサークルで代表をやりながら外部で活動していた際、新しいことをやればやるほど周囲との距離がだんだん広がっていくのを感じてしまいました。

新しいことをやると周りと距離ができてしまうのは当たり前。前にいたサークルは大好きだし、今でもみんなに会いたいです。ただ、距離を感じてしまった頃はやっぱり寂しくて辛かったですね。

その頃サークル外の人とたくさん話していく中でふと

「挑戦したいことはたくさんあるのに環境で悩んでいる人ってたくさんいるんだ。」

ということに気づきました。

そこで、サークルに縛られない、新しいことに挑戦できる環境を作りたい!と考えたところにこの大陸を見つけ、いつの間にか代表になっていました!

自分たちのサークルメンバーはいろんな強烈な人たちがたくさんいます。

もともとアベンジャーズみたいな団体を作りたくて、、、笑

サークル活動を通して得れたものや楽しかったことなどありますか?

挑戦しやすい環境があることです。

そういえば最近、感動したことがあって、

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