• 2014/11/09

留学生情報2件!異文化交流、ミャンマー人向けセミナー

募集期間 2015/11/09(月)〜

1、異文化交流プログラム

■12/9 or 12/10 中学生と英語で異文化交流のアルバイト

茨城県にある中学校で、異文化交流プログラムを行うことになりました。
昨年も行われましたが、とても好評をいただき、今年もぜひやりたい!と依頼をいただきました。

この学校は海外研修に行ったりグローバル化に力を入れている学校で、留学生のみなさんと英語でコミュニケーションを取ることにより、海外へのモチベーションをさらにアップさせたいと思っています。

英語が話せるといろんな国の人と交流ができるんだ!
英語ってなんて楽しいんだろう!

と英語学習に対してポジティブに思ってもらうことが目的ですので中学生と楽しく交流していただきます。

実施日は調整中なので、応募フォームから参加可能な日を教えてください。

中学生とカジュアルな異文化交流をしたい方、英語が得意なので活かしたいと思っている方、ぜひご応募くださいね!

※こちらは再配信なので、すでに応募いただいた方は再度応募いただく必要はありません。


■日時
12/09(水) 13:00~16:00
12/10(木) 13:00~16:00

※集合時間はこれより早くなります。遠方ですので移動に時間がかかります。
※事前にプレゼン資料の作成の必要はありません。

■場所
茨城県古河市
上野駅から宇都宮線で約1時間。駅からは車で移動します。

■業務内容
英語研修の予行練習としての異文化交流です。
英語での母国紹介やディスカッションをして異文化理解を深めます。

■応募条件
・国籍は問いません
・英語が得意な方
・日本語が日常会話レベル以上の方
・生徒と積極的にコミュニケーションが取れる方

■募集人数
8名

■日給
10,000円程度の予定(交通費は別途、実費を支給いたします)
※クライアントと調整中なので決まりしだいお知らせします。

■応募方法
下記の応募フォームからご応募ください。
https://business.form-mailer.jp/fms/859d2bb249172

応募締め切り:11/15(日)

皆さまからのご応募お待ちしております!


同じ内容を別WEBページで確認↓
http://www.tnews.jp/entries/22237

 

2、無料セミナー

■ミャンマー人向け観光産業に関する無料セミナー開催!

ミャンマー人留学生向けの無料セミナーです!
観光関係、サービス関係のお仕事に就きたいと思っている方必見です!!

アジア最後のフロンティアと呼ばれるミャンマーで、今最も成長が期待される産業が「観光産業」です。
日本では2020年のオリンピックやインバウンドの増大で国策として観光に力を入れています。

☆☆ミャンマー☆☆
・観光資源が豊富(遺跡・歴史的建造物・農産品・鉱物資源・・・)
・ホテル建設ラッシュ、インフラ整備急伸
・まだまだブラッシュアップが必要ですが、ポテンシャルはアジアの他国に引けを取らない国

☆☆日本☆☆
・観光立国宣言で国/地方自治体が様々な施策を実施
・訪日外国人(海外からの観光客)が急激に増加中
・ホテル・道の駅をはじめ観光関連の経済が拡大基調


日本で学ぶミャンマーの皆様にとっては、母国と日本のどちらでも観光関連のお仕事で活躍できる可能性が高いです!

そこで、日本の「観光産業」を知ってもらい、ミャンマーや日本で活躍する人財になってもらいたいと考え、無料のセミナーを開催することになりました。
主催は旅行会社大手のJTBグループです!

このチャンスに是非ご参加ください!


■テーマ
日本の「観光産業」を知るセミナー

■対象
ミャンマー人留学生

■会場
(株)JTBモチベーションズ セミナールーム
 東京都港区南青山2-31-8
 Daiwa南青山ビル4F
http://www.jtbm.co.jp/company/access/

■日程
12月11日(金) 15時~18時

■セミナー内容
 観光産業の中心、ホテル経営    【講師:JTBモチベーションズ 宮口 直人 氏】
 ・日本の観光産業の現状
 ・観光産業における中心的な存在となるホテル経営について
 ・旅館、ホテルなどの宿泊産業の実態
 ・宿泊産業の将来像
 ・グループディスカッション(ミャンマーにおける今後の観光産業、宿泊産業を考える)

※セミナーは日本語で行います。

■定員
10名

■参加費用
無料

■応募方法
下記フォームよりご応募ください
https://business.form-mailer.jp/fms/0a6d1b1749342

応募締切:11/30(月)


お友達を誘ってぜひご応募ください!


同じ内容を別WEBページで確認↓
http://www.tnews.jp/entries/22358