• 2022/03/10

t-newsって実際どう?採用経験有の利用者さんにインタビュー!

t-newsへのご登録、ありがとうございます!

 

こんにちは!t-news編集部です。

  • この記事では『t-newsの活用術』を紹介します!サクッと読んでいってくださいね。 

 

 

 

  • インタビュー回答者:t-news使用歴4年/文系/Tさん、使用歴1年/医学部/Kさん

 ご協力、誠にありがとうございました!


 

1. なぜt-newsに登録したの?

Tさん:

私の周りで使っている人が多かったからですね!入学後の新歓活動で出会った先輩に、「教育系のアルバイトを探しているんですが、効率のいい方法知りませんか?」ときいた所、t-newsの存在を教えてくれました!
実際その先輩の周りで使っている人が多かったので、安心して登録しましたね。家庭教師求人の紹介が電話じゃないのも高評価ポイントでした。(笑)

 

Kさん:

私は「医学部 バイト おすすめ」のように検索をかけたとき、たまたま目に入ったのがt-newsを紹介する記事でした。特に登録するデメリットもなさそうだと思い、すぐに登録しましたね。
医学部ならではのアルバイト求人が多数見つかると聞きましたが、実際にサイト内検索で「医学部」と入れたり、メルマガにおいても結構な数が見つかります。これは嬉しいことです。

 

編集部の声:

  • 「医学部」以外にも、「◯◯大合格」「中高一貫校卒」「~塾に通った経験あり」「~合格」の経験や、保有資格・得意科目・指導経験など、多様な条件が揃っています!

 

 

2. t-newsをどう使ってる?

Tさん:

バイト探し以外には、僕の大学に関する情報が結構リアルに載っています!新入生の頃はよく見ていました。入学前は色々と不安がありますが、大学生の先輩の体験談を知ることができる記事は結構頻繁に見ていましたね!

 

Kさん:

当然ながらアルバイト探しですね。メルマガ配信は高頻度ですが、バイトを探していないときでも気になって覗いてしまいます。(笑)珍しいバイトの紹介が結構多いんですよね。マッチングアプリのアンケートとか、面接官のバイトとか、俳句のデータベース入力とか。
教育バイトはもちろん充実していますが、それ以外の部分でも充実しているのがt-newsだと思います。忙しい合間を縫ってお小遣い稼ぎをしたい人にもオススメです。

 

 

3.t-news経由で開始したアルバイトの経験談

Tさん:

応募までのお話

僕はまず家庭教師に応募しました。理由は時給の高さと、自分の経験や得意科目がそのまま活かせると感じたからです。とくに卒業高校の後輩を指導できると聞いて、嬉しくなりました。
ただ応募したらすぐに開始できるというわけではなく、書類選考で落ちたことも有りました。僕の場合は幸い2回目で通過ができましたが、知人だと4回程度落ちた人もいます。
案件が出た後のスピードや、いかに適切な回答をするかがポイントになっていそうです。

 

合格後のお話

家庭教師の体験談でいうと、「本当に楽しい」の一言です。
僕は飲食店との掛け持ちをしていて、過去には個別塾講師の経験もあるのですが、全てに違った楽しさややりがいがありますね。全てに共通するのは「自分の行いで人が変わってくれる」ことだと思いますが、中でも最も裁量権の大きい家庭教師バイトは、責任が大きい分やりがいも莫大です。
生徒の目標達成のために、いちからマニュアルを作成するイメージです。実際のところ授業の復習やテキストの進行、塾予備校のフォローアップが中心ですが、そのなかでも今一番生徒さんが必要としている事項を抽出し、最適な方法を考えて取り組んでもらう一連の流れを自分で作り出すことができます。
勉強するのが好きだった人にはもってこいのお仕事です!

Kさん:

私も家庭教師を経験しました。現在担当している生徒さんはまさに、t-news経由で出会った方です。自分の経験や学歴・得意を求めてくれている人がいる事実がまず、嬉しいですね。そしてそれが人の役に立つことも感慨深いです。
そのほかアンケートに回答してアマゾンギフトカードもコツコツためたり、採点バイトに申し込んだり。塾講師もt-newsで探したことがあります。(固定が厳しくて諦めましたが…)
何でも見つかるのがt-newsです!

 

家庭教師バイトのいいところは、シフトが柔軟である点・人の将来を背負う責任感を感じられる点ですね。前者に関して、週1,2の担当なのですがご家庭側の予定はもちろん、こちらの予定に合わせて柔軟に変更してくださいます。他のアルバイト先ではなかなか言い出しづらいシフトの変更が容易な点が、ありがたいです。

また、担当生徒さんに対して1対1の対応ができるため、責任感とやりがいを持ち続けられます。この生徒さんのためになることを第一優先に考え、臨機応変な対応を取ることは大変勉強になりますね。例えばテストの結果により次回以降のカリキュラムを若干変更する、生徒さんの様子を観察することで授業のペースを柔軟に変えるなどが可能です。

 

 

4. 後輩に勧めたいバイトは?

Tさん:

文系で余裕のある人は飲食店と教育系、理系で余裕の少ない人は教育系がおすすめです。かなり独断なので参考程度に聞いてほしいですが(笑)
大学生活で暇を持て余すくらいなら、アルバイトをたくさんすると良いと思います。お金を稼げるのはもちろんのこと、日ごろ出会えないような人との出会いや、異なる視点に立って考える経験ができます。その他バイト特有のスキル獲得ですかね、、
例えば飲食店であればマルチ対応やお客様との接し方、コミュニケーションなどです。忙しいお店で働いていると「今何をすべきか」を常に考える必要があるため、脳を鍛えている感覚に陥ります。(笑)こうした経験も大学生のうちにしかできないと思うので、やっておいてよかったなと思います。働く場所によっては驚きの出会いもありますし!
また教育バイトを勧める理由は、やはり学習してきた経験を生かしてほしいからです。受験勉強の成功・失敗経験をそのままにするのはもったいないと思いませんか?自分のノウハウを後輩に活用できるのなら、したいですよね。しかもその自分の経験がそのままお給料に変身します。勉強を一生懸命頑張ってきた人にこそ、是非トライしてもらいたいのが教育バイトです。バイトに割く時間も圧倒的に少なく済みますし。

Kさん:

教育系と短期系です。特に最近は在宅でできる家庭教師や採点、記事執筆の仕事がたくさんあります。移動時間のロスが気になる人、体力に自信がない人でも安心して取り組めるのがこうしたバイトです。もちろん大学生の最大の使命は勉強だと思うので、こちらをおざなりにせずに両立を図れるアルバイトを見つけましょう!
友だちを作りたいなら飲食店(大学周辺)やイベント系単発バイトがおすすめです。
あとは友人がかなりゾッコンしているバイトに「学習メンター」というものがあります。こちらは後輩の面倒を見るのが大好きな人、企画に携わってみたい人、熱意ある大学生とともに働きたい人におすすめです。

 

 

5. t-newsを上手に使うコツ

Tさん:

きちんと情報を登録する・メルマガを見る・応募したい求人には即応募する、ではないでしょうか?とくに家庭教師の応募は、見つけたら早めに行いましょう。PR欄はご家庭の要望をきちんと満たすこと・要望に沿った自分の得意をアピールすることが大切です。あとは時間でセッション切れを起こすことがあるので、別のシートに保存しつつ記入すると安心です。(僕は二度ほどセッション切れでやり直しになり、絶望した経験があります。)

 

Kさん:

私も同じ意見です。あとはバイト検索欄も活用して、自分にピッタリの案件を探してみてください。例えばキーワード検索✖エリア選択、職種選択✖駅でだいぶ細かに絞ることができます。バイト選びは新入生の時期に限らず、新しいことをしてみたくなったとき、今のバイトに不満があるときなどあらゆる場面で出てくると思います。その際には大学生限定のt-newsをフル活用すると、便利だと思いますよ!

 

 

6. まとめ

お二人とも本当に、ありがとうございました!!

この記事を読んでいる皆さんはt-newsに登録したてだと思いますので、ぜひこのお二人の意見・体験談を参考に、t-newsを思う存分活用してください。

 

t-newsで応募できる家庭教師の体験談
▷家庭教師求人を探す![オンラインもあり!]

学習メンターの紹介
▷学習メンター求人を探す!

t-newsで探せるおすすめ塾講師バイト
▷塾講師バイト求人を探す![エリア選択で絞り込むとGOOD]

t-newsで探せる採点バイト
▷採点バイト求人を探す![試験監督も!]

 

▼目次に戻る